主婦や中卒でも活躍できる!ネイリストの求人やアルバイトで働く方法


ネイリストの職業は20代から30代の若い独身女性だけでなく、子どもを持っている女性にも人気があります。

それは、ネイリストとしてある程度経験を積めば、自宅を店舗がわりにして開業することも可能だからです。ネイリストとして開業するために必要な国家資格や学歴は必要がなく、美容院のように大掛かりな設備投資がなくても始めることができます。

子供を持っている女性にネイリストはなんで人気なの?開業して時間を有効活用!ネイリストのメリット☆

ネイル施術を行う道具や用品類は10万から20万程度で用意することができます。子供を保育所などに預けなくても仕事ができるうえ、自分のスキルを活かすことができる点が人気の理由です。また、自宅で開業しているネイリストのなかには、子供を通じて知り合ったママ友を顧客にして、自宅を仕事場兼社交場として活用しているケースもあります。

子持ちの女性にとっては、家事と育児の両立が難しいため、なかなか外で働くことが現実的に厳しいです。また子持ちのネイリストのなかには、子供を出産してからネイリストの勉強をはじめた人も多いです。現在、ネイルに関連する講座は、通信講座で習得することができます。

ネイルの受験資格にはネイルサロンでの実務経験や学歴などは関係なく、誰でも受験できるため、子持ちの女性がスキルアップと自分の教養のために受験することもあります。

結婚したからって専業主婦になる必要はありません!働き方次第でネイルのお仕事ができるんです!

結婚して自由な時間が減った、仕事ができない。なんて人多いですよね。そんな時は時間を決めて働き方を変えてみてはどうですか?ここでは時間がないあなたでもできるネイリストとしての働き方を紹介していきます。

ネイリストの職業は、若い女性を中心に人気が高い美容職種の一つです。その理由としては、結婚後も続けやすい仕事であるからです。ネイルサロンでは、結婚式やパーティーなどのイベントごとが集中する土日祝日が一番多忙になります。そして、その土日だけ勤務できるパートやアルバイトの人材を求める傾向にあり、採用率も社員よりもかなり高いです。

そして、未経験者の場合は時給は800円前後とスーパーのレジ打ちやコンビニでのバイトとたいして変わらない金額ですが、経験者の場合は1000円以上の高時給になります。そのため、結婚後も少ない時間で高収入得ることができるうえ、独身時代に培ったスキルをそのまま生かすことができるため人気があります。

また、ネイリストは自宅で開業することもできるという利点があります。小さい子供を持っている既婚者の女性にとっては、子供の面倒を見ることができる自宅での仕事は育児と家事を両立させることができる点でも人気があります。自宅で行えるため、子供を保育所などに預ける必要もなく、熱などの病気になってもすぐ面倒を見ることができます。また、ネイリストの世界は実力主義のため、学歴が必要がない点も人気があります。

ネイリストはどんな練習をするの?ネイリストだからって実践だけではないんです!

ネイリスト(プロ)だからと言ってお客様相手に実践だけだと思っていませんか?実はそんなこともないんです!ではどんな練習方法があるんでしょうか・・・?

女性の指先に美しい彩を添えたり、精密な模様を施したりと、ネイリストというお仕事は職人技とも言える精密さが要求されるもので、尊敬のまなざしで見られることも多いものです。あんな小さな面積の中に、いろいろな商材を巧みに使って、見事なデザインを完成させるのですから、根気もいる仕事であり集中力が長く続かない人には無理でしょう。

さてそのような素晴らしい技術力を持つネイリストたちですが、ネイルの世界も日々進化しており、またデザインに関してはその時代の流行というものも取りいれなければならないので、一流のネイリストになるには日々勉強が欠かせません。

技術力を高めるためには、より多くのお客様の施術をすると同時に、チップを使って施術力を磨いたり、新しいデザインを研究したりするネイリストも多く、このチップはネイリストには欠かせない必需品でもあります。

お客様にデザインを決めてもらう際にも、口で説明するよりも実際の爪の形をしたチップにデザインを施し見せる方がイメージがしやすく、サロンでは必ずといっても良いほど、見本として様々なデザインが描かれたネイルチップを用意しています。

お客様の指の上におけるように工夫しているサロンもあり、デザインが早く決められるので施術の時間も短縮できます。

中卒でもOK!ネイリストになるのに学歴は関係ありません!

ネイリストの世界は、基本的に実力重視のため学歴は関係ない職種です。そのため、実際ネイルサロンで働いていたり、独立開業しているネイリストの学歴は、中卒から大卒まで幅広いです。ネイリストになるための資格はありませんが、ネイルサロンなどではネイル技術を公的に証明できるネイリスト技能検定試験を採用の基準にしているケースもあります。

そのネイリスト技能検定試験は下は3級から1級まであり、内容は実技試験と筆記試験になっています。1級や2級は階級が下の試験を合格していれば、受験することができます。3級の受験資格は義務教育を修了していれば誰でも受けることができるため、中卒の人でもネイリストとしての技術と知識があれば試験を受けることができます。

技能検定試験の筆記試験は、爪の名称や病気、消毒の仕方などネイルに関するものが中心です。過去問題を何度か復習していれば合格するレベルで、あまり難易度は難しくないです。資格のなかには、高卒や大卒などのある一定の学歴を受験資格として設けているケースが多いですが、ネイルの資格には学歴はネックになりません。

そのため、ネイルの資格を取得する人は増加傾向にあります。また、学歴が関係ないためネイルとは関係ない職種に就いていた人が転職するケースもネイルの世界では多いです。

ネイリスト、正社員として働くために知っておきたい事

ネイリストの正社員として働くには、ある程度の実務経験がないと難しいとされています。美容専門学校を卒業して、そのままサロンに就職する場合は、新卒として採用されるケースも多いですが、OLなどのほかの職業を経て、ネイリストとしての経験がないまま転職するときは、正社員として採用される確率は低いです。

ネイルサロンでは、未経験者でも応募が可能なところもありますが、一般的には未経験者はパートやアルバイトとして数か月ほど働いてから正社員として昇格する形をとることが多いです。正社員のネイリストのお給料は、未経験者の場合は15万から18万程度が平均的な相場で、経験者であれば20万前後となります。

サロンの経営やスタッフの管理なども行う店長クラスになれば、30万程度になることもあります。また、ネイルサロンでは指名料などを給料に上乗せする給料形態をとっているところもあり、勤務するサロンによっても給料はかなり変わってきます。

ネイルサロンでは、正社員よりも店舗が多忙な土日などの決まった曜日に働ける人材の方を求めているケースが多いため、採用は社員よりもシフトが組みやすいパートやアルバイトの募集に力をいれています。そのため、未経験者の場合は、パートやアルバイトなどの非正規雇用で応募したほうが採用率は高いです。

ネイリストの仕事内容って?意外と知らないネイルのこと

ネイリストは、ネイルサロンの中で爪の美容と健康のためにケアを行ったり、つけ爪などの施術を行ったりします。具体的な仕事内容としては、ネイルケア、ネイルアート、二枚爪のケアと様々です。
ときには、ハンドマッサージを行うこともあります。

ネイルアートにも、美容師が髪を対象に行うような、爪を対象としたつめ爪やエクステンションがあります。雇用形態は様々で、美容室、ネイルサロン、エステティックサロンなどの中で、正社員や契約社員、アルバイトとして働いています。

実務経験を積んでいけば、サロンを開業することも可能であり、ネイリストとしてフリーランスで働くこともできます。仕事内容は、接客スキルや手先の器用さ、センスの有無などが重要とされています。
ネイリストになるために必要な資格はありませんが、日本ネイリスト検定試験センターによる技能検定試験に合格していると、就職に有利となります。

仕事では施術時間が長くなる傾向があり、お客様を退屈させず、リラックスしていただくために、円滑なコミュニケーションをとっていかなければなりません。また、働き始めてすぐは先輩のアシスタントから仕事がスタートし、見習い期間を経ていくことになることが多いです。

サロンは小規模で働く人の人数も少ない傾向にあるため、職場の人間関係が大切になります。自分に合ったサロンで働くよう、よく吟味する必要がありそうです。

珍しくはない?アシスタントから始めるネイリスト

女性たちが憧れるネイリストというお仕事は、一見華やかそうに見えますが、実際のところはとても過酷な仕事であるとも言われており、スクールに通って勉強したものの、就職し始めて仕事がきついと根を上げている人も少なくはないようです。

ネイリストはお客様の施術が行えるようになるには、資格を取ってスキルアップをしなければなりませんが、それはその働くサロンの基準によるところもあるので、まったくの未経験でも、まずはアシスタントとして採用される方もいるようです。

これはネイリストに限らず美容系の仕事には多く、スクールに通っていないとか資格を持っていないと働けないわけでもなく、実際のサロンワークを体験しながら、学科や実技を勉強していくスタイルを取っているサロンも多いようです。

このようなサロンではお客様の施術はメインでは行えませんが、アシスタントしてならいろいろな工程でお客様に接客することも許されているので、ネイルの仕事に興味があるのであれば、まずは飛び込んでみるのも良いのではないでしょうか。

こういったサロンでは働きながら資格取得に向けてのサポート体制も整っているので、スクールに通う費用が捻出できないという方にも適しているようです。

どんな人がしているの?アルバイトとしてのネイリスト

ネイリストの世界では、未経験者の正規雇用採用は少なく、アルバイトやパートとして採用される形が一般的です。ネイルサロンでは、実務経験を有無を一番重視するからです。トップネイリストとしての実力を証明できるネイリスト検定1級を取得していても実務経験がない場合は、無資格でも実務経験がある人の方が給料面で優遇されるケースが多いです。

ネイリストのアルバイトの時給は、未経験の場合、800円から900円が相場となっており、1か月のお給料は10万から12万程度になります。実務経験があるバイトであれば、時給は1000円から1300円ほどアップする傾向です。実務経験は1年でもあれば、時給が数百円程度変わってきます。

ネイルサロンは、土日祝日が一番忙しくなるため、土日のみ勤務できるパートやアルバイトの人材を欲しがります。そのため、未経験の場合は、経験を積むためにパートやアルバイトで最初は働くケースが多いです。バイトの収入だけでは生活できないため、平日はOLなどの別の仕事を掛け持ちしている人もいます。

経験のあるネイリストであれば、時給はかなり高くなるため、結婚や出産などでフルに働けなくなった人が、繁忙期だけ働くケースも多いです。

働き方で変わる?ネイリストの年収

ネイリストの年収は、ネイルサロンで正社員として働いている場合と独立している場合ではかなり違ってきます。まず、サロンで高揚されている場合は、給料は15万から18万ぐらいが相場となっており、
年収は300万前後が平均的です。大手サロンでの勤務であれば、ボーナスなどがつくケースもありますが、個人で経営しているサロンであれば200万ぐらいになることもあります。

サロンでも指名料制をとっている場合は、固定給に指名料がプラスされるため実力があるネイリストほど年収は上昇する傾向があります。また、美容院やエステサロンなどのほかの美容関連の施設と併設しているネイルサロンで働いている場合は、美容師免許などのネイル以外の資格を取得している場合は、資格手当などがつき年収がアップすることもあります。

独立開業しているネイリストの場合は、その年収の差は大きく、1千万円を超える人もいればお小遣い程度しか稼げないケースもあります。自宅などで開業の初期投資を安く抑えた人の場合は、固定客がつればかなり安定した収入を見込めるケースもあります。芸能人などの有名人を相手にしている知名度の高いネイリストの場合は、雑誌などの取材なども入り、ネイル以外の収入も手に入れることができます。

ネイリストのお給料って?歩合制って何?

年齢に関係なく女性たちが虜となってしまうネイルケア、指先が綺麗だとそれだけでも気分が良いもので、メイクやヘアセットとは違い常に自分の目で見て楽しむことができるので、美容ケアの中でも特別な魅力があるものです。

さてこのように魔法のような指先を叶えてくれるネイリストは、全国には数えきれないほどおり、その働き方もみなさんそれぞれです。そしてネイリストに限らず美容系の仕事には良く言われていることですが、技術職である以上、施術者によってお客様の満足度も違うため、指名制を取っているサロンも多く、お給料は歩合制になっているネイリストも多いようです。

美容師と同じくネイリストも、相性というものは非常に大切で、自分の爪の質や生活環境、そして好みのデザインや好きなカラー、ファッションの傾向など、すべてのことを把握してくれており、かつ技術力の優れた担当者は、一度出会うことが出来れば、よほどのことがない限り離れられないものです。

事実一つのネイルサロンにおいても、お客様からの指名が多い施術者とそうでない方とに分かれることも珍しくはないようで、歩合制でないと人気のネイリストは他店に引き抜かれてしまいます。その為自分の腕に自信がつけば、独立を考える方も多い世界です。

ネイリストの給料、店長になると・・・

ネイルサロンでスタッフや経営の管理を行う店長クラスになると、お給料は30万前後になります。全国に支店をもっている大手ネイルサロンであれば、50万前後もらえる場合もあります。ネイリスト自体の年齢層が20代から30代で若く、お客からの指名の多さなどで昇進が決まる実力制をとっている店舗では、20代の若い店長も多いです。

店長以外の正社員のネイリストの場合は、かなりお給料も低くなり、20万前後で年収は300万が平均相場となっています。そのため、店長などの管理職への昇格を望まないネイリストのなかには、ある程度サロンでの経験を積むと独立開業する人も多いです。

ネイルサロンでは、10年以上のベテランになっても管理職にでもならないかぎり、大幅な昇給がないことが多いです。そのため、同じ勤務年数を経ている一般企業に勤めているOLに比べるとかなり低い収入になります。ネイルサロンの店長になると、ネイル技術だけでなくスタッフの管理や経営などの他の業務もこなさないといけなくなります

。ネイルアートなどの技術に専念したい人の場合は、独立したほうがその能力を活かせることができます。しかし、独立開業するとある程度の経営の知識は必要となってくるため、管理職経験は無駄にはなりません。

男性だからできない。そんな事はありません!性別関係なく稼げるのがネイリスト

女性の指先を美しく彩るネイルケア、年齢問わずその魅力にはまっている女性も多く、常にサロンへ通い綺麗にケアをしてもらっている美意識の高い女性も少なくはありません。指先が綺麗だと動作も非常に優雅に、そして美しく見えるもので、異性からも魅力的だと思われやすいようです。

さてこのネイルケアを仕事としているのがネイリストという職業ですが、ここ最近では驚くことに男性ネイリストもちらほら見かけられるようになっており、この業界もずいぶんと様変わりしてきているようです。

ネイリストという仕事も、美容師と似ている部分が多く、お客様サイドからすると、誰に担当してもらっても良いという問題ではなく、自分の体質を把握し、好み、ファッションの傾向、職業といった生活環境などすべてを把握してもらい、細かく説明しなくても、どういったデザインを求めているのか瞬時に察してくれるほど理解し合えた相性の良い施術者は、何物にも代えられないほど大きな存在なのです。

そういったセンスの良いネイリストは、お客様からの指名も多く、お給料もどんどん上がることも珍しくはありません。また男性ネイリストも、異性の目線でこういうネイルをしている女性は素敵だなと感じるデザインなどをアドバイスしてくれるので、モテるようになったと喜ぶお客様も多く、常に予約で埋まっている人気のネイリストもおり、かなり高いお給料を稼いでいる方もいます。

こっそり教えます☆ネイリストのお給料

ネイリストのお給料は、一般のOLや同じ美容業界の美容師に比べると低い傾向です。勤務する店舗の給料体系の仕組みによっても変わってきますが、入店一年目の新人ネイリストの場合は、手取りで15万から20万の間が相場となっています。ネイリストの年収は、300万前後が平均です。

店の店長などの管理職になった場合は、30万から50万程度に上がることもあります。指名料を給料の上乗せするインセンティブ制度を導入している店舗で働いた場合は、実力によってはかなり給料を上げることが可能ですが、店舗によっては固定給をわざと低くして、指名をたくさんいただいても全体的には薄給になる給料体系になっている悪質なネイルサロンもありますので注意が必要です。

ネイリストを目指す多くの人は、お金よりもネイルアートそのものを好きで仕事をしている人が多いです。ネイリストとして稼ぐのであれば、独立開業する方が高年収を狙うことができやすいです。

ネイリストは美容師が独立するよりも初期費用があまりかからないため、比較的開業しやすい職種です。そして、利益率も7割から8割ほど得ることができるため、固定客をつかむことができれば雇用されているときよりも倍以上の年収を稼ぐことが可能です。

週末にデートがしたい・・・諦めないで!ネイリストは土日休みOKです!

ネイリストとして仕事をしたいけど土日休みは譲れないとお考えの方は、数は多くないですが土日休みのサロンもありますのでそういった所へ就職すると良いでしょう。もちろんサロンは土日経営をしていても、シフト制でローテーションで土日が休めるという所もありますので、面接の時に確認をすると良いでしょう。

しかし、実際には完全土日休みのサロンは数が少ないのが現状です。ネイルアートをするのは時間も掛かりますので、土日の時間のある時にサロンへ行きたいというお客様は多いですし、飛び込みでの集客も期待出来るのでサロンとしては土日は稼ぎ時になりますので、完全にお休みにしてしまうにはデメリットの方が大きいからです。

ネイリストという仕事はネイルサロンで勤務しなくても、小さなスペースと道具さえあれば自分で開業する事も出来ます。自宅で行っている人や小さなスペースを借りて行っている人も少なくありません。自分で開業してしまえば休みは自由に取れますし、自分の予定に合わせてお店の営業時間を決める事が出来ますので時間調整についてはとても楽です。

ネイリストという仕事は年齢に関係なく続けられる職業ですし、自分でサロンを開業するのもそれほど難しくありませんので、自分の働きやすい環境を自分で作る事が出来る魅力的なお仕事です。

知っていますか?ボランティアネイリスト

ボランティア活動といってもさまざまな方法があります。最近、人気があるのが老人ホームや介護施設などに訪問して、高齢者にネイルを施すサービスが注目されています。世間一般には、ネイルの施術は、若い女性向けと思われがちですが、高齢者のなかにも美容やファッションに関心をもっている人は多いです。

実際、介護施設の中では、プロのメイクアップアーティストや美容師を呼び、高齢者にヘアメイクを施すイベントも行われています。介護施設で行うネイルのボランティアでは、ネイルサロンで普段勤務しているプロのネイリストが休日を利用して訪問する場合もあります。

介護施設で実際に施すネイルはネイルケアやハンドマッサージなどのあまり高度なネイル技術は必要としていないため、ネイルの心得がある素人が訪問するケースもあります。介護施設などで福祉目的でネイルを施す人を「福祉ネイリスト」と呼ぶこともあります。

ネイルのボランティアをするには、ネットで募集要項を探すか、「NPOボランティアネイル協会」に個人で登録して各地の老人ホームや介護施設などにボランティアネイリストとして活動する方法もあります。この協会に登録すると、介護施設以外に被災地や学校などでも活動することができます。

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